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2012/10/09(火)00:21
オルフェーヴルのくれた熱狂から一日が過ぎまして。


やっぱすげーーー悔しい!!!!!(笑)


色々タラレバはあるけども、そんなこと言ってても仕方ない。
来年以降、いかにすれば日本馬が実力通りに凱旋門賞を勝てるのか。
ちょっと考えなければならない時期が来ているということなのでしょう。
こんなブログで考えてどうするのか、というツッコミはナシの方向で。

ちょっと昔は、毎年のように「深い芝が~」「重い馬場が~」とかいう
言い訳がましいコメントを目にすることが当たり前だったので、
「それならウイングアローでも連れてけや!」というのが個人的な夢でした(笑)
意外とダートチャンピオンならフィットするんじゃないかなぁという浅はかさ。
俺が吉田照哉だったら、一度くらいは試してみたいところ。
ただ、最近は普通に強い馬を前哨戦に使えば、それなりに馬場慣れするようなので、
もはやこんな必要はないかもしれないですが。

あとは、凱旋門賞における3歳馬、牝馬の異常な強さ。
最近10年では、3歳馬8勝、牝馬3勝。
あの極悪馬場では、やはり斤量の恩恵というのは計り知れないものなのでしょう。

ただ、ローテ的に日本最強クラスの3歳馬のこの時期の遠征はほぼ有り得ないので、
やはり牝馬の遠征に期待するのがとりあえずは早道か。
近年の世界的な傾向に漏れず、日本でも牝馬の枠に収まらない強さを持つ牝馬が
誕生していることもあり、そろそろ牝馬の凱旋門賞遠征もあっていいのではないかと。
日本競馬として惜しむらくは、ウオッカが府中特化型ユニットであったことと、
ダイワスカーレットが虚弱であったこと(笑)
あの2頭が一緒に遠征とかしてたらなぁ…………

とりあえず次はジェンティルドンナあたりが行ってくれることに期待してみよう。

それではまた来年、ロンシャンで。
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