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2011/10/30(日)01:59
干して取り込んだシーツを畳んでいる際に零れ落ちたトンボの死骸
秋の終わりを感じたハイドです。どーも。
晩秋の風情を皿の上に再現した味皇様(笑)

さて、今週は天皇賞(秋)。
個人的に色々あって、最も思い入れの深いレースなのですが、
まぁ最近当たった記憶の無いレースでもあります。だいたいそうだけど。

そして、このレースでブエナは歴代賞金女王になれるのかどうか。
年齢や調教などから不安視されてますが……

GⅠ 天皇賞
◎エイシンフラッシュ
○ブエナビスタ
▲ダークシャドウ
△ペルーサ
  ローズキングダム

上位6頭とその他の実力差は大きい、と思う。
それと、上位6頭の実力差はそれほどない、とも思うので、
鞍上にルメールを迎えたエイシンフラッシュを本命に。
4歳になってからは高値安定な競馬を続けており、連は確保してくれそう。

実力はあるのに運に見放され続けてる感のあるブエナは一応の2番手。
まぁ勝つんなら去年なみのアッサリなんだろうけど(笑)

あとはベスト舞台のダークシャドウ、不安は長休明けだけのペルーサ、
メンディザバルは大丈夫か?(笑)のローズキングダム。

アーネストリーは先行馬に大外はきつかろう、ということで有馬でお会いしましょう。
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2011/10/26(水)00:31

wyrdP作品。

数日前の俺のエントリを見て、急遽こんな作品を作って下さるなんて……

いやウソですごめんなさい(笑)さすがのCBF。

もう曲が気持ち良すぎて死ねるレベル。
スローシンクロと、カンロの紅茶飴を思わせる色調も最高。
さて、「くちなし」でも作るか……(笑)
2011/10/23(日)13:06
化物語の再放送を楽しんでいるハイドです。どーも。
「この曲は化物語だったのか」と思うことしきり(笑)
早くもなでこスネイクが待ち遠しい限りですね。

さて、いよいよオルフェーヴル三冠なるか、の菊花賞。
先ごろ、ルドルフ(三冠馬)とサッカーボーイ(父・ステイゴールドの伯父)が
立て続けに亡くなったのは、この馬を指し示す何かだったのか、どうか。

GⅠ 菊花賞
◎オルフェーヴル
○トーセンラー

こんなことを書くと怒られるでしょうが、オルフェーヴルにスター性をあまり感じない上に、
神戸新聞杯後に菊の本命を確信したスマートロビンの回避でテンションだだ下がり(笑)
給料日前でもあり、回避しようかとも思いましたが、トーセンラーが内枠に入ったのを見て、
ちょこっとだけ買うことにしました。
21世紀に入ってから、すっかり「出世レース」となった感のある、きさらぎ賞勝ち馬であり、
そこでオルフェーヴルにも勝っているというのは、今更言うほどのこともないでしょう。
3番人気だというのはちょっと意外でしたが、オルフェとの連で9倍もついてれば充分。

2011/10/22(土)18:02
ヒマすぎる土曜出勤から帰宅したハイドです。どーも。
今週発売のQ.E.Dがついに40巻に到達していて感無量。
ついこないだ始まったような気がしていたC.M.Bでさえ、もう18巻だもんなぁ…
時の流れというのは残酷なまでに速いもので。

さて、前回のメモでは開始前だったアニメ数本の雑感。

・未来日記
いい意味で、とんでもなくイカれた感じの設定とストーリーとヒロイン(笑)
主役の性格と声がシンジすぎるのは、やや気になりますが、
とりあえず続きが気になるので視聴継続。

・UN-GO
坂口安吾氏の本は「不連続殺人事件」ぐらいしか読んだことはありませんが、
破天荒な中にも整然としたロジックがあって、読む前の印象よりも
ずいぶんとマトモで驚いた記憶があります。このアニメもそんな感じ。(笑) 
けっこう好き。

・ギルティクラウン
1話、2話ともに観てる途中で寝た。(笑)どうも肌に合わないようです。

・ベン・トー
それほど期待してなかったですが、これは大好物(笑)
ひさびさに全力でバカやってくれるアニメに出会ったような気がします。
この無駄なテンションを1クール維持できるのか、それだけでも観る価値がある。

(追記)
・ラストエグザイル -銀翼のファム-
「災厄」というコトバを聞くと勝手にドラゴンが舞う程度のパンツァー脳。
戦艦のスキマに飛び込むシーンではクリムゾンスカイなども頭をよぎりましたが、
そんな思い出話はどうでもいいか(笑)
絶望から始まる物語は、嫌いではありません。
2011/10/20(木)01:22
自宅トイレのブルーレットをラベンダーの香りに替えたところ、
あまりに強烈な香りで思わずタイムリープしちゃいそうなハイドです。どーも。
あの頃の映画の特殊効果は、今なら自分で作れそう(笑)

さて、蔵出しMAD紹介2回目は、そんな出だしからの「アイマス×原田知世」。

へぼP 律ちゃんと「ロマンス」


律ちゃん史上最強のカワイイ作品。(俺基準)
正直、当時それほど律ちゃんに興味のなかった俺ですら、問答無用で惹きつけられた。
黒板風の演出とか、変化する衣装とか、色々良いところはあるんだけど、
やっぱ一番は「風が吹いてる」んだよ。その歌詞の部分だけじゃなく、全体的に。
全てが軽快で優しくて、いい意味でふわふわしてる感じ。
こういう、無条件に幸せになれる雰囲気の作品ってステキ。自分じゃできないし(笑)

また、知世さんの歌声も律ちゃんに合ってますね。
やわらかさの中に、どこか冷たさにも似た気高さを感じさせる歌声。
つまり、完全にデレてないような感じ(笑)
今までしつこいほどに言ってますが、薬師丸ひろ子さん同様、知世さんも
もっと表立って歌うべき歌手のうちの一人だと思ってます。もったいねぇよなー……
他にも知世さんには「くちなしの丘」という、ニコマス未使用の名曲もあるので、
気に入った人がいたら動画作るといいと思うよ。俺はしばらく予定が詰まってるから(笑)

タグ検索してみて初めて知ったんですが、「アイマス×原田知世」の中では
この作品が再生数一番だったのね。まぁ納得ではありますが、他にも
「どうしてますか」なんて、自分の思い出ボム込みで、とても最高。
子供の頃はわかんなかったけど、ものすごく切ない歌詞だなこれ……

そんなわけで、相変わらず作品には大して触れてない紹介ですが、
まぁ以前にも取り上げた覚えがあるのでカンベンしてね(はぁと) ってことで。
しかしこの紹介エントリを書くにあたり、動画を見返すとリピートが止まらなくなるんですが、
これは必要経費というものでしょうか(笑)
次回はもうちょっと時代を遡る予定。
2011/10/16(日)14:55
ついに今月からアイマスBD(と、G4U)を買い続けるために、
「絶対に負けられない戦い」の日々が続くことになります。

ともあれ、いよいよ本格的に秋GⅠ連戦の開幕を告げる秋華賞。
GⅠ馬のアテにならない雰囲気と、ホエールキャプチャに漂う2,3着の香り(笑)
今回の本命は、お世話になったあの馬から。

GⅠ 秋華賞
◎アヴェンチュラ
○マイネイサベル
▲ホエールキャプチャ
△アカンサス

PS3購入資金の礎を築いてくれたアヴェンチュラに、また世話になろうという算段。
この時期にクイーンSを勝ってくるというのは、メジロドーベルのオールカマー勝ちの
次ぐらいに価値が高いんではなかろうか。メンバーも弱くはなかったし。

逃げて捕まった馬が本番でよく快走する菊トライアルとは対照的に、
差して届かずの馬が秋華賞本番で快走するイメージが強い気がするので、
ローズSの上がり最速マイネイサベルを対抗に。
……これって、ブゼンキャンドルだけのイメージですかね?(笑)

まぁゴール前で何かにやられるイメージはありますが、3着以内には来るであろう
ホエールキャプチャはもちろん外せない。
それからジョッキーのみで押さえるアカンサス。
そろそろ紫苑S組も来そうな気はする。
2011/10/13(木)03:17
前回のエントリで最高の盛り上がり(笑)を見せたマガジン久々の、
鳴り物入りのメディアミックス展開、マンガ版ファイ・ブレインですが……

いきなり終わりよった。

たしか「大人気連載中」というアオリ文句を少し前に、どっかで見たような気がしたが……
まぁそれはそれとして。

今まで散々無茶苦茶なパズルを当たり前のように解いてきた超頭脳の二人が、
キーボードのかな文字→ローマ字変換という、二十年前に金田一少年で使われた
伝説の(初歩的な)暗号で頭を悩ませるという、ツッコミ待ちとしか思えない斬新な展開。

そこで放たれたルークの名言、「簡単すぎて見落とした」。(自分で言うな)
さらにまったく動きを感じないアクションシーンの中で高校生にボコられるエリート警察官、
そして(一応)主人公であるカイトの、マンガ史に残りうる名言「そこで乗ってろーー!」を経て、
今まで積み上げてきた展開を全てクラッシュする「警官踏み込みエンド」

何のために解いたのか。何のために乗せたのか。
全ては謎に包まれたまま、物語は見事に幕を閉じました。

電車の中で読んでて、笑いをこらえるのに必死な思いをしたのは久々でした。
警官に銃を突きつけられて監禁されているにも関わらず、どことなく夢の中のお話のような、
あのふわっとした感じ
は、なかなか出せるものではない。
こんな雰囲気を味わえたのは、某BIGSTAR以来かもしれません。
本当に最後までブレることなく楽しませてもらったので、返す返すも終了が残念です。

金田一で使われた暗号をあえて今さら使ったのも、オールドマガジン読者に対する
深遠なるファンサービスだったと思えば、なかなかに趣深いものですね。(遠すぎるけど)
久々に2ちゃんのスレなども覗いて見ましたが、予想以上の盛り上がりようで笑った。
リアルタイムでこの波に乗れなかったのが非常に悔やまれました。

マンガ版は「何とか」できずに一足先に完走してしまいましたが、アニメ版は今後、
世界に愛されるほど面白くなることを期待してます。見ないけど。
2011/10/11(火)01:15
大好きなキンモクセイウィークもあっという間に過ぎ去ってしまった週末、
渋谷で見たバナナの自販機に衝撃を受けたハイドです。どーも。
若者のバナナ離れ(笑)

さて、今期のアニメもほぼ出揃ってきた感じなので、ちょっと早めですが第一印象メモ。
まだ今週スタートの何本かを残してはいますが、それにしても思い起こすほどに
前期と前々期のラインナップは神がかっていたように思う。
もちろんそれでも、今期も楽しみな作品はいくつもあるわけで、
この中からいくつ化けてくれるか期待。できれば良い方に頼む(笑)

・ちはやふる
原作は読んだことないですが、お噂はかねがね。
とにかく絵が綺麗。そしてちーちゃんかわいい。とりあえず今のところ、今期一番の期待作。
余談ですが、ニコマスでちはやふるってまだ無いのね。誰かやってそうなもんだけど(笑)

・侵略!?イカ娘
今期一番の安定枠。しょっぱなから全くお変わりない感じで笑った。
30クールぐらいやればいいのに。

・HUNTER×HUNTER
安定枠その2。
とりあえず声優さんにも違和感がなくて何より。
しかし、EDの選曲の意図については、ぜひともじっくり聞きたい(笑)

・僕は友達が少ない
これも原作知らなかったですが、名前はよく耳にしてました。
やや常識にかかった「電波女と青春男」という感じで面白い。作画も似てるし。
それにしても、「リア充は氏ね」という語感の持つ面白さは異常。

・たまゆら
竹達と寿の掛け合いとか、けいおんクラスタ的にはたまらなかったので。
主役の語尾はちょっと違和感を覚えたけども、そのうち慣れると思うので。
あと、京急(笑)

・ましろ色シンフォニー
タイトルに魅かれてなんとなく観てみたが、そういう時は大体エロゲ原作(笑)
キャラにそれほど魅力は感じられなかったが、雨とキンモクセイの描写が
美しかったので、とりあえず様子見。

・ファイ・ブレイン
あのダメな原作をどのように料理してアニメにするのだろう(しかもNHKで)
という、完全なる興味本位で観たわけですが、まさか食材から変えてくるとは(笑)
まぁアニメ化する際のそうした対処法は珍しくもないのかもしれませんが、
その変更した食材もダメだったからまた凄い。2話までが僕の精一杯でした。
マガジンはアソボット五九で懲りていなかったということが白日の下に。

その他は始めから興味なし、または1話切りでした。残念。
あとはノイタミナの2本と未来日記、ベントーあたりを観る予定なので、それはまた後日。
2011/10/05(水)01:15
唐突に動画の話などしてみたい季節になったので、こんなシリーズ始めてみます。
なんか自分の気に入った動画を、心のままに紹介してみるだけ。
もちろん誰でも知ってるような超有名動画は避けて通ります(笑)

また、若干古めの作品を紹介することで、最近ニコマスにハマった人たちへ
古代の遺産の重さを感じていただくと共に、古参っぽいところをアピールなど。
ヒマを持て余してるブロガーさんなども、ぜひやってほしいところですね。
誰かが「好きだ」という作品は、当然ながら面白いし、学ぶところも多いので。

いつもどおり気まぐれなので単発で終わるかもしれませんが、ご容赦。
あと、大してボキャブラリもないので「とにかく観ろ」ってのもまた、いつもどおり。
そんな感じですが、だらりとお付き合いのほどを。

柏城P 「タイル」


企画の性質上、内輪礼賛の恐れがビンビンに感じられるので(笑)
とりあえず初回ぐらいはお付き合いのない柏城Pの作品から。

自分で遺産とか言っておきながら、わりと新しめの作品。
しかし、これもう二年前ですか……(どっちやねん)

実は観た当時に厨二くせぇレビューはすでに書いてるわけで、
俺の感じた魅力ってのはそれを見て頂けば、もう書く必要もないのですが、
久しぶりにあらためて観てみると、やはり今でも心臓を掴まれているわけですよ。

当時からそれこそ何度も何度も何度も観て、曲も展開も演出も知り尽くしてるのに
それでも観るたびにドキドキしている。  …………恋?(笑)

まぁもちろん、雪歩に恋はしてますが(パッキリ)それだけじゃなくて、
綱渡りにも似た緊迫感があるというか。
あえて静止画主体で、雪歩以外の変化で動きを感じさせる作りが、
いい意味での違和感を抱かせ、それが徐々に動き出すことによる、
精神的に開放されていく過程で感じる、研ぎ澄まされた空気とカタルシス。

私事ですが、新作「六等星の涼ちん」で前半をセピアにして、視界も狭めてあるのは
曲に合わせた色彩・視野の開放時のカタルシスというものを意識した結果で、
今にして思うとこの作品のパクリスペクトだったかも知れません。(狡猾)

なんかどっかで書いた気がしますがこの作品、たまたま公開直後に観たのですが
その時は「柏城P」タグがついてませんでした。「う~む。何者Pだ」というコメがその残滓。
当時は右上にユーザー名も出てなかったので、一度最後まで観て、
立ち上がれなくなるほどの衝撃をひとしきり味わった後に投稿者名を確認して、
なるほど、とヒザを打ったものでした(笑)

“センスの塊”と評するにふさわしかった柏城Pの作品の中にあっても、
ひときわ異彩を放っていたこの「タイル」。
おそらくこの紹介シリーズを続けていくならば、あと3つや4つぐらいは
この御方の作品が登場してくると思いますが(笑)その中でもブッチギリで
大好きなこの作品を一番目に持ってこられたことに満足すると同時に、
一番最初に最大のヤマを持ってきちまって、あとどーすんの?という
淡い不安をも抱きつつ、とりあえず今後もゆらゆらとがんばります。
2011/10/02(日)12:38
地雷覚悟で買った「生ドーナツ」が意外に美味くて驚いたハイドです。どーも。
まぁ、ドーナツというよりは、単に円形のムースでしたけど(笑)

さて、ついに秋競馬開幕と、凱旋門賞がやってまいりました。
シルフィード以来の日本馬凱旋門制覇なるか。楽しみですね(テンプレ)
スプリンターズSは外国馬にくれてやるから、凱旋門をくれないか?(笑)
つーか、取引するまでもなく最近は外国馬にやられまくりのこのレースですが、
今年は日本勢にがんばってほしいところ。
しかし、よく考えるとGⅠ馬いないのね…… 
世界最強クラスの馬を地の利だけでどこまで迎え撃てるのか。逆に楽しみ。
続きを読む
2011/10/01(土)13:28
これすごいなぁ。すごいなぁ。(小学生)


ダイアルアップP作品。
すっかりお馴染みとなったシリーズですが、毎回徐々に色々と進化していってる。
特に、ぴよちゃんのダメさ加減がとどまるところを知らず…(笑)
俺はスタンドバイミー知らないんですが、それをモチーフにした演出やらパロディやら、
詰め込まれているようで面白い。まぁそんなの知らなくても楽しめますけど。
焚き火の質感も凄く雰囲気が出ていて素晴らしい。特に貴音の胸あたりが。
そして、想像もしなかったオチ。思わず声が出てしまった。「うちにも現れてくれないか」と。


機能美P作品。
久々の新作来ました!ハイセンスな言葉遊びとテンポの良さで、15分が一瞬で終わる。
もうなんか色々圧倒されっぱなしですが、ボケの春香にツッコミの律子という、
その役割に関しては765プロでトップの二人を配して、そこにP(猫)で味付けるという
見事としか言いようの無い配役の妙。
それにしても、猫のセリフがどうしても「日常の坂本さん」の声で脳内再生されてしまうあたり、
気がつかないうちにかなりの重症になっていたということでしょうか(笑)
プロフィール

ハイド

Author:ハイド
ニコ動にてひっそりと活動
しており、XBOXLiveは
すっかりご無沙汰。
タイトルは「かぶきちょう」と
読んで。

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